危険な皮膚感覚

  • Day:2005.12.09 23:43
  • Cat:ほか
今週は月〜木までずっと終電を逃し続け、
今日は久々に電車で帰ってきました。

明日も明後日も来週末も仕事なので、
その次の3連休に並々ならぬ期待を抱いています。
絶対いっぱい寝てやる。うー。眠い。

全然関係ないですが、今朝通勤電車で寝ぼけていて、
気づいたら鼻の下に推定5ミリほどの鼻水が垂れていました。

弁解するようですが、と言うかまあ弁解ですが、
鼻水と言ってもヌメっとしたやつじゃなくて水のようなやつだったので、
たぶん通勤列車内の高い湿度により鼻の穴の内側が結露して
それが垂れてきただけで、汚いもんではないはず。

とまあそんなことはどうでもよくて、私がその時鼻水を拭きつつ思ったのは、
鼻水って、
鼻の内側の頭蓋骨側の面に沿って流れてくる時はすごく感覚があるのに、
逆側(鼻の頭側)の面に沿って流れてくるとあんまり感覚がないよなー、
ということなんですが、これは世の中の他の人も同じなんでしょうか。

とても不思議です。そして危険です。

だって鼻の下に鼻水垂れてるのもマヌケだけど、
鼻の先っちょに鼻水がぶら下がってるのはもうマヌケを通り越して哀れです。

くあー。危険だ。



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